裸眼で見えるって素晴らしいことですね。

先日、母を白内障手術のため病院へ連れて行きました。
大阪の京セラドーム近くにある多根記念眼科病院です。
大阪だけでなく近隣県からも多くの人が訪れるそうです。
とても大きな病院なのにも驚きましたが、
それ以上に患者さんの数の多さに驚きました。
この病院では、レーシック手術を含め
年間で眼科手術の件数が5,000を超えるそうです。
改めて眼に悩みを抱える人の多さを実感しました。
そんな私もそろそろ老眼鏡がないと小さな文字が読めません。
昼間は裸眼でも支障はありませんが、薄暗くなるとメガネが必要です。
子供の頃から視力だけは良かったので、メガネをかける不便さを実感しています。
せめてこれ以上老眼が進行しない方法がないものか、
そんな風に思っていたときに友人から教わったのがこのサイトです。![]()
眼球周辺の血流をよくすることで、
近視や老眼、白内障、緑内障までも予防する方法です。
眼科医の本部干博先生が開発されたこの視力回復法で、
1,353人のメガネ使用者がわずか3日で視力1.0に回復されたそうです。
詳細は公式ホームページをご覧頂ければと思いますが、
これまで視力に関して常識だと思っていたことが、実は迷信であったことに気づかされました。
特に「メガネは、かけたりはずしたりすると近視が進行する」ということは、
何の根拠も無いというのは驚きでした。
最近はレーシック手術も手軽に受けられるようになりました。
しかし、手術料も安くありませんし、全くリスクがないわけでもありません。
ほんべ式視力回復法は、
レーシック手術よりはるかに安価で、
リスクもありません。
ぜひ公式ホームページで詳細をご確認下さい。![]()